

護王神社再建 APPROPRIATE PROPORTION
Q:写真家だと思われているあなたが、
なぜ神社を建てることになったのですか。
A:写真家といっても水と空気、それと光を扱ってきました。
建築も似たようなものです。
Q:アプロプリエート・プロポーションとは、
日本語でどう訳したら良いのですか。
A:神はある特殊な場に宿ります。そのような場には、
独特の比率があります。
Q:それは建築的な比率とこのことですが。柱とか梁の。
A:比率とは場のたたずまいのことです。
Q:ではアプロプリエートとは、適切という意味ですね。
A:空間が適切であるとき、日本語では、
場をわきまえたといいます。
Q:すると”場をわきまえた、たたずまい”となりますね。
A:そうです、凛とした空気のことです。
"
筑豊出身の俺がひとつ筑豊の暴走族についての思い出を。
俺のガキの頃は暴走族全盛の頃で、そりゃあもうやばかった。
中でもぶっちぎりでやばい族がいて、どうヤバかったかというと、
抗争でブッ潰したチームの頭を、運転手にする。
乗用車でなく、バイクの運転手に。
どういうことかというと、リアシートをもうソファーみたいに改造して、
その族の頭がふんぞり返って座って、そんで
手にもった鎖が運転する潰されたチームのやつの首にくくりつけてある。
生で見たときはビビった。
まじでリアル世紀末。
あと、その族が暴走するときはバイクや乗用車だけでなく、
何台かトラック引き連れて暴走するから、警察もうかつに手が出せない。
追尾されたら10tトラックがケツ持ちにまわって、道路に土砂ぶちまけて仲間を逃がす。
これも生で見た。
しかし、なにより恐ろしいのが、その族の名前が
「ポカリスエット」
筑豊の族は、まじで半端じゃない。
"— 筑豊の暴走族 続・妄想的日常 (via takaakik) (via otsune) (via yaruo)
2008-06-05 (via gkojay) (via tomaze) (via suzukiiiiiiiiii) (via forestfire) (via bangi)